痩せ型 育乳ブラ 効果

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痩せ型には効果なし!?育乳ブラの必要性とスリムなあなたこそ心がけたいバストアップ3つの秘訣

痩せ型の私に育乳ブラって必要なの?

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痩せ型の私には育乳ブラなんて必要ないんじゃない?
痩せていたら育乳ブラの効果は期待できないような気がする・・・

 

確かに、育乳ブラはある程度ふくよかな人の方が効果を感じやすいと思います。

 

「おっぱいは脂肪が9割」・・・よくあるビジネス書のタイトルっぽい(?)ですが、事実ですからね。なので、痩せ型のあなたは、まずバストアップのための身体づくり(脂肪を増やすこと)が先決ということです。

 

 

ですが、だからと言って育乳ブラは必要ないかと言われれば、そうではありません。

 

 

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特に、眠るときの育乳ブラは、クーパー靭帯を守るためにも大切です。クーパー靭帯は、胸の張りを保つためには欠かせない大切なものなのですが、激しい揺れや圧迫されることでダメージを受け、最悪伸びたり切れたりしてしまいます。

 

一度クーパー靭帯が伸びてしまうとなかなか修復できませんし、切れてしまうと二度と元に戻りません・・・

 

つまり、せっかく脂肪をつけてバストアップに励んでも、クーパーがやられてたら元も子もない、ということです。

 

クーパーを守るためにも、痩せ型であろうがなかろうが今のうちから日常生活で胸をできるだけ揺らさないようバストをキープするブラをつけたり、寝る時の重力や圧迫でダメージを受けないよう育乳ブラ(ナイトブラ)をつけることが重要というわけです。

 

育乳ブラで繊細なクーパー靭帯を守りつつ、痩せ型でスリムなあなたがバストアップするには以下のような項目を心がけて生活してみることをおすすめします。

 

脂質やたんぱく質をふだんの食事から意識して摂るようにする
血行を良くすることで栄養素を全身に!
生活習慣を改善する

 

では、詳しく見てみましょう!

 

 

痩せ型でスリムなあなたこそ心がけたいバストアップ3つの秘訣

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脂質やたんぱく質をふだんの食事から意識して摂るようにする

育乳ブラを寝るときに着用することで、背中や脇に流れてしまうお肉をしっかりブラの中に固定し、美しい丸みのある状態を記憶させる効果が期待できます。

 

数回つけただけでは効果は期待できないかもしれませんが、継続して着用することで、ブラを外してもふっくら丸みのあるきれいな胸を目指すことができるというわけですね。

 

ちなみに私自身、「あれ?胸に高さが出てきた?」と感じたのは3か月ぐらい継続してつけているときでした。9か月以上着用している今は、確実にバストアップしていると断言できます。

 

いや、バストアップというより、「垂れたり、あらゆるところに散っていた脂肪が胸に収まるようになって張りが出てきた」という方が正しいかもしれません。

 

あなたが痩せ型なのであれば、おそらく脂肪も一般より少ない方が多いはず。(余分な肉だらけの私にとってはうらやましいですが)

 

まずは育乳のためにも脂質やたんぱく質を少し多めに摂り、脂肪をつけるようにしてみてください。

 

脂質だったら揚げ物などがパッと思い浮かびますが、「ニキビ、吹き出物ができる」といった心配もありますし、もともと油っぽいものが苦手という方もいますよね。

 

そんな場合はアーモンドなどのナッツ類、ゴマなども脂質が多いので、それらを摂るようにしてみてください。

 

ダイエットなら、揚げ物や炒め物といった油を使うものは極力避ける方が良いのですが、脂質を摂る場合はその逆パターンを責める感じですね。

 

ただし、「脂質を摂りすぎて太りすぎた!」という場合、責任は取れませんのでほどほどに。m(__)m

 

タンパク質は大豆や卵、牛乳、肉類、魚類、チーズ、ヨーグルトなどにたくさん含まれています。これらは普段の食事に取り入れやすいですよね。

 

納豆が好きなあなたは、ぜひ納豆も積極的にご飯のお供にしてあげてください。

 

ちなみに私は、牛乳たっぷりのカフェオレが大好きなので毎日欠かさず飲んでます^^(←どうでもいい情報)

 

「もっともっと手軽に良質なたんぱく質を!」というあなたは、プロテインを日ごろから取り入れてみるのもいいかもしれませんね。

 

血行を良くすることで栄養素を全身に!

せっかくバストアップのために脂質やらタンパク質やら摂っていても、栄養が全身に行きわたっていないと意味がありません。

 

そこで大切になってくるのが血の巡り、つまり「血行」です。血液は心臓の動きをポンプにして全身に栄養や酸素を届ける役割をしていますが、血行が悪くなると栄養がうまく全身に行きわたらなくなってしまうんです。

 

せっかく摂った脂質やタンパク質が胸に届くように、血行を良くする以下のことを意識して取り入れてみましょう。

 

入浴する

冷えは女性の大敵。身体が冷えてくると血行も悪くなってしまいます。そこで、身体を温める手軽な方法としてオススメしたいのは入浴することです。

 

忙しくてシャワーで済ませる人もいるかと思いますが、バストアップのためにも、入浴を習慣づけて血行を良くしましょう。

 

適度な運動を心掛ける

運動不足だと、身体の隅々まで血液が循環せず血行不良になってしまったり、筋肉量が減少して毛細血管まで血液が巡りにくくなったりします。

 

がっつりジムに行ってトレーニング・・・までしなくても良いですが、日ごろから体を動かすように意識し、軽いウォーキングやストレッチを取り入れるようにしましょう。

 

マッサージをする

全身をマッサージすることで血行改善が期待できます。ただ、全身マッサージをするのはちょっと面倒だというあなたにおすすめなのは、第二の心臓ともいわれている「ふくらはぎ」をマッサージすることです。

 

「ふくらはぎを揉む」というのは、一時ブームになりましたよね。

 

ふくらはぎを揉んでマッサージすることをもっと詳しく知りたいあなたは、この本を一読することもおすすめですよ^^

 

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生活習慣を改善する
水をよく飲むようにする

水分が不足すると血液がドロドロになり、血行が悪くなります。

 

放っておいても汗や尿、呼吸をすることで勝手に1日2〜2.5リットルほど水分が出て行ってしまうので、少なくとも出て行った分は補給しないと水分不足になってしまいます。

 

食事からも水分は摂れるのですが、それだけでは全然足りません。なので、ちゃんと水分補給として1日1.5〜2リットルは少なくとも摂るようにしましょう。

 

ちなみに、水分といっても、糖分の高いジュースや利尿作用のあるコーヒー紅茶、お茶などではなく「水」がおすすめですよ。

 

ストレスをためない

ストレスがかかると自律神経のバランスを崩し、血管が収縮することで血行が悪くなるといわれています。

 

ストレスフリーな毎日を実現するというのは至難の業なので、「どううまくストレスと付き合うか」「ストレスを発散する方法」を突き詰めた方が合理的だと私は思います。

 

タバコを辞める

タバコは血管を収縮させるので、血行が悪くなってしまいます。

 

適度なアルコール摂取は健康増進に一役買ってくれたりすることもありますが、タバコは正しく「百害あって一利なし」の代名詞です。

 

 

育乳ブラの必要性とスリムなあなたこそ心がけたいバストアップ3つの秘訣まとめ

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いかがでしたか?

 

痩せ型のあなたも、クーパー靭帯を守るために育乳ブラは必要ですし、バストアップのための身体づくりを心掛けることで今より数カップアップするのも夢ではありません。

 

始める前から「無理だろう」と考えて行動しないというのは一番アウトですよ。

 

本当に胸を大きくしたいなら、まずは試してみる姿勢が大切なんです。

 

私が実際に着用して付け心地が良く、効果を実感したのは35万枚突破した大人気の「Viageビューティーアップナイトブラ」なので、どんな育乳ブラが良いだろうと思っている方はぜひ候補の一つにしてみてくださいね^^

 

⇒私のViageビューティアップナイトブラの効果&口コミはこちらから

 

 

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